楽天カードのポイント支払いは、750万円の定期預金の利息と同じだった【我が家の場合】

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今年(2018年)の9月から、楽天カードの支払に楽天スーパーポイントを1ポイント1円で利用できるようになったので、今月(2018年10月)は1,102ポインを支払いに充てました。

先月分(2018年9月分)は1,039ポイントを支払いに使ったので、9月と10月の2ヶ月で2,141円節約したことになります。

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預金額750万円の利息を受取っているのと同じ

毎月付与される通常ポイントは大体こんなペースだと思うので、年間トータルすると12,000円前後の節約になる計算です。

もし、この12,000円という金額を銀行預金の利息で受取ろうと思えば、預金金利が年0.20%(税引き前)の定期預金に7,500,000円1年間預けなければなりません。

つまり、我が家の場合、楽天ポイントでの支払いは、預金金利が0.20%の定期預金に750万円1年間預けるのと同じ利益が得られる計算になります。

7,500,000円×0.20%(金利)

=15,000円(税引き前の利息)

15,000円(税引き前の利息)×0.80%

12,000円(税引き後の利息)

ただ普通にスーパーの買い物と光熱費等の支払いを楽天のクレジットカード払いにするだけで、預金金利が0.20%の定期預金に750万円預けているのと同じ効果があるので、これは助かります。

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