「大きな含み損は許されない!」、投資信託のハイリスク運用は怖い!疲れる!

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去年(2018年)の12月、総投資額を5分の1まで減らし、その後、様子を見ながら少しずつ解約資金を再投資して総投資額を5分の3まで戻したのですが、値動きが相変わらず不安定なので毎日一喜一憂しております。

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ハイリスク運用は怖い!疲れる!

我が家の投資信託は新興市場を含む国内中小型株式ファンドのみを保有しているので、日経平均株価やTOPIXより値動きが激しいです。

だから、リスク対策として「ヤバいと判断したら逃げる」というルールを作っているのですが、正直、この運用方法はめちゃくちゃ疲れし怖いのでおすすめしません。

多分、だれもマネしないと思いますが。

僕的には、一時退避する時も再参加する時も感情を抑えて機械的に実行しているつもりですが、でもやっぱり動く前にいろいろ考えてしまうのでドキドキします。

僕と嫁は若者ではないので長期運用(長期保有)ができません。だから、「気が付いたらこんなに含み損が」状態は絶対に許されないのです。

年齢的に長期運用が可能で一喜一憂したくない人は、積立投資(ドルコスト平均法)をおすすめします。

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