投資信託で資産運用を始めたら、翌年に大暴落/資産運用は若い時から始めた方が有利

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老後資金を作る目的で投資信託を保有しています。最初は1700万円注ぎ込みました。そしてその直後リーマンショックです。

結果的には最悪のタイミングでスタートしてしまっていました。

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運用中の老後用資金を減らす

2013年に元本まで回復してくれたのでそのタイミングで総投資額を1700万円から600万円にまで減らしました。

これは運用できる期間を逆算すると、今後また暴落したらそれこそ最悪な事態に陥ってしまうので、仕方なく減らしました。  

ちなみに今日現在(2015年5月15日)の損益は687,804円の含み益です。150515-1

超長期運用

これは僕の個人的な意見ですが、もし、いつか投資信託で資産運用したいというのであれば、できるだけ早く始めた方が良いと思います。

例え少額の積立でも若い時から早目にスタートしや方が絶対有利です。

ここで「絶対」とか「必ず」とか使って良いのかどうかですが、若い時から始めるとそれだけ運用期間が長期になるので、多少暴落しても回復を待てるので耐えられると思います。

長期で運用できるということはそれだけで有利です。

投資信託は体験してみないとわかりづらい

といっても投資信託は保有してみないといくら丁寧な説明でも読む聞くだけでは多分理解できないと思うので、とりあえず口座を作って体験してみるのが一番だと思います。  

最近は500円、1000円から積立ができる金融機関が増えているので、とにかく半年か1年体験してみてはいかがでしょうか?  投資信託は習うより慣れろです! 

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